💛  NHKクローズアップ現代 2019.6.11放送

“性の偏見”取り払えますか?ⅬGBTに寛容な社会のために

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同性愛者や心と体が一致しないトランスジェンダーなど、LGBTの人たちは、日本で左利きの人と同じくらいいるといわれている。しかし、男はこう、女はこうといった、社会に根付いた「バイアス」によって生きづらさを感じている。それをどう取り払い、いきやすい社会を作れるのか?対応に動き始めた日本の企業や学校、先進的な取り組みが進むスウエーデンの幼稚園や介護施設などを取材!ぜひ上記HP開いて!

💛  この中で話題になった、NHKよるドラ腐女子うっかりゲイに告る。」は、深い内容です。このサイトもご覧になってください。 

               

 NHKハートネットTV 「ふーふの証明 同性パートナーシップ制度」←クリックして(リンク)

  同性カップルの関係を自治体が公に証明するパートナーシップ制度についてもご覧になってください。

     💛長崎市でも同性パートナーシップ証明制度が導入されることになり、今年9月を目指していると発表!

 

💛  NHKノーナレ「恋愛圏外」←クリックして(リンク)

 

 恋とは何なのか?どこからどこまでが愛なのか?中村健・通称なかけんは22歳。恋愛的感情の有無に関わらず、他者に性的にひかれない「アセクシュアル」だ。キスを粘膜接触と呼び、町に流れるラブソングは意味不明。大人のビデオをみれば寒そうだと思ってしまう。そんななかけんは、大切なパートナーや友だち、家族に支えられて今日も生きる。それは、愛とか恋とかを超えた不思議な感情。名前はないけど、大切な人間関係の物語。

 

💛  ウワサの保護者会「性的マイノリティの子どもたち(1)」

 今年の春から中学校の道徳の教科書に「LGBT」や「セクシャルマイノリティー」がとりあげられ、"性が多様"であることを子どもたちも学ぶようになり、おとなも「性的マイノリティー」への理解が必要になっています。
そこで、7月20日放送「ウワサの保護者会」「性的マイノリティーの子どもたち~第1弾 誰にも言えない思い~」では、子どもの頃、実際に何を悩み、どういうことが苦しいのかとういことに耳を傾けました。

 

💛  ウワサの保護者会「性的マイノリティの子どもたち(2)」

 前回出演してくださった方の学校生活の経験をお聞きし、考えました。